この座標のタイプ

探検家

詳しく表すと「内省派未来を描く探検家

I1-N2-X-P1

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名前の内訳

内省派まず自分のなかで考えを練り、伝えたいものを選んで外へ出します

未来を描く全体像や未来の可能性から考え、まだない景色を思い浮かべます

探検家結論を決めつけず手がかりを追い、まだ知らない価値を見つけます

強み

言葉を選ぶ精度が高い未来の解像度が高い理屈と気持ちを橋渡しできる変化に強い

気をつけたいところ

考えすぎて発言が遅れやすい足元の細部を見落としやすい板挟みを引き受けやすい選択肢を閉じるのが苦手

社会スタイル

まず自分の中で考え、伝えるタイミングと相手を選びます。無口というより、外に出す前に考えの精度を上げる傾向です。信頼できる相手には、よく話す面もあります。

視点

全体像やパターン、これから起こりそうな展開から考えるのが自然です。頭の中で先の流れまで描いていることが多くあります。細部の詰めは、関心の強さによって波が出やすいかもしれません。

決め方

理屈と気持ちを同じテーブルに置いて判断できます。どちらの言い分も分かる分、板挟みになりやすい場面もあります。

動き方

選択肢を残しながら進むのが自然です。動きながら判断を更新できるため、変化の多い状況に強い傾向です。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」という意味ではなく、「両方を使い分けられる」という意味です。場面によってモードが切り替わるため、日や環境によって結果が動きやすい領域でもあります。

組み合わせを変える

社会スタイルと視点を変えると、名前も変わります。

近い座標

どれかの軸が1段階動くと、近い別の座標になります。座標は連続しています。

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このページは座標の見本です。実際の診断では0〜100のスコア、くっきり度、近い座標まで表示されます。