この座標のひとは…

設計者タイプ

くわしく言うと「バランス派可能性を広げる設計者

X-N1-T1-J1

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名前のなかみ

バランス派人と過ごす時間も一人の時間も、相手や目的に合わせて使い分ける

可能性を広げる少し先の展開やパターンを読み、ひらめきを現実へつなげる

設計者論理的な骨組みをつくり、状況に合わせて現実的な形へ整える

つよみ

どんな場でもやれるアイデアと現実の通訳正しくて角が立たない着地ゴール固定・ルート可変

沼ポイント

「今日どっちモード?」と聞かれがちどっちつかずで迷う日もある気持ちまで頭で処理しがち決めた後にちょっと未練が残る

社会スタイル

ワイワイモードと一人モードを、相手と目的で切り替えられる。どっちかに固定されてないぶん、その日のコンディションで見え方が変わることもある。

視点

可能性ベースで考えつつ、具体例で裏を取るバランス型。抽象的な話も現実の話もどっちも通訳できる。

決め方

基本はロジックで考えつつ、人への影響もちゃんと計算に入れる。「正しくて、かつ角が立たない」着地を探すのがうまい。

動き方

大枠は決めたい、でも中身は柔軟に変えられる。「ゴール固定・ルート可変」の進め方が得意。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」じゃなくて「両方使える」ってこと。場面によってモードが切り替わるから、日や環境で結果が動きやすい領域でもある。

組み合わせをかえてみる

社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。

おとなりの座標

どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。

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このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。