この座標のひとは…
〈開拓者〉 タイプ
くわしく言うと「バランス派・
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名前のなかみ
バランス派人と過ごす時間も一人の時間も、相手や目的に合わせて使い分ける
未来を描く全体像や未来の可能性から考える。まだない景色を思い浮かべるのが得意
開拓者考えながら未知へ踏み出し、試行錯誤で自分なりの道をつくる
つよみ
どんな場でもやれる未来の解像度が高い正しくて角が立たない着地ギリギリの爆発力は本物
沼ポイント
「今日どっちモード?」と聞かれがち足元の細部が留守になる気持ちまで頭で処理しがち締切前夜の自分に丸投げしがち
社会スタイル
ワイワイモードと一人モードを、相手と目的で切り替えられる。どっちかに固定されてないぶん、その日のコンディションで見え方が変わることもある。
視点
全体像・パターン・「もしこうなったら」で考えるのが自然。頭の中で先の展開まで再生してることが多い。細部の詰めは、興味が乗るかどうかで波が出やすい。
決め方
基本はロジックで考えつつ、人への影響もちゃんと計算に入れる。「正しくて、かつ角が立たない」着地を探すのがうまい。
動き方
即興と流れが最強の武器。予定に縛られると本来の力が出ない。締め切り直前の爆発力は本物だけど、それ前提の設計はたまに事故る。
二刀流(X)について
中間(X)は「特徴がない」じゃなくて「両方使える」ってこと。場面によってモードが切り替わるから、日や環境で結果が動きやすい領域でもある。
組み合わせをかえてみる
社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。
おとなりの座標
どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。
このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。